MENU

イボコロリで痛みが出るのは本当に安全なの?

顔や首、デコルテ、手足などにボツボツが出てきていませんか?
それって、イボですよね。
イボって、何だかその呼び名からしても、いいイメージはありませんよね。

 

当然、治療したいと思うのが自然ですが、いざ、イボを治すとして、病院へかかるとなると、費用はかかりますし、通院の手間もかかります。
出来るなら、自宅で出来る方法で、一人で治したいと思う方が多いのではないでしょうか?

 

イボ治療となると、市販で購入できる製品でメジャーなのが、イボコロリ。
使ったことはなくても、イボコロリという名前くらいは知っている方もいるかもしれません。

 

イボコロリを使ってイボが治った、という口コミも多いのですが、それよりも有名になってしまっているのが、痛みがあるということのようなんです。
これは、イボコロリを貼った時なり、貼付した時に、痛みを感じるようです。

 

どういうことなのかと言いますと、イボコロリの成分が痛みを出してしまっているようです。
それがサリチル酸です。
このサリチル酸という有効成分が、イボの皮膚に浸透する時に痛みがあるとのこと。

 

でも、その痛みって、逆に言えばイボコロリがイボに効いているっていうことではないでしょうか?
それでも、痛みを我慢する必要はありません。
痛い時は一度洗い流してしまい、適切な処置を行うことですね。

 

皮膚のトラブルなどを調べてみますと、イボコロリを顔に使ってしまった方の相談が多いようです。
イボコロリは説明書にも、顔には使わないように、と記されているように、手足と違って皮膚の薄い部位には、イボコロリを使うのは絶対にNGです。

 

どんな相談があるのか、抜粋してご紹介しますと、
・顔に小さなイボが出来てしまい、イボコロリをイボの脇まで塗ってしまいました。
塗った直後はヒリヒリしつつも、白く固まっていました。
様子を見ていたら、イボは取れずに、イボ脇に濃い痕が出来てしまいました。

 

・イボコロリで顔の小さなイボを取ろうとして、結果取れたのですが、2週間たっても赤みが取れません。
あざみたいになって残ってしまうか心配です。

 

この相談に見られるように、イボコロリを顔に使ってしまうと、様々なトラブルが発生するようですね。
ですから、絶対に、イボコロリは顔に使わない方がいいと、私は声を大きくして言いたいです。

 

これらのことを鑑みて、私がおススメしたいのは、艶つや習慣というジェルです。
これは、ハトムギエキスとあんずエキスを配合しているので、どこの部位のイボにも使えるジェルなんです。

 

イボコロリも長年の間頑張ってきましたが、世代交代の時かもしれませんね。
艶つや習慣なら安心して顔にもお使いいただけます。
本気でイボを治したいという方、つや習慣始めてみませんか?

 

⇒艶つや習慣の公式サイトはこちら

関連ページ

イボコロリは首に使うことはできるの?
イボコロリは首イボに使えるの?イボコロリが首イボに使えないなら、どういう治療法があるの?
イボコロリの優れた成分とNG行動
イボコロリは特徴的な成分が含まれているようです。その優れたイボコロリの成分について解説します。
イボコロリの効果について
イボコロリの効果はどうなのでしょうか?イボコロリは手足指のイボには効果アリとの声が多いです。検証してみました。