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イボコロリの副作用から何が分かる?

イボコロリとはその名の通り、イボをコロリとやっつけてくれるものです。
その特徴はサルチル酸という成分が配合されていること。

 

このサルチル酸が皮膚の角質を柔らかくさせる角質軟化溶解作用があり、イボに直接塗ることで、皮膚角質を腐食させて、
新たな皮膚を再生しようとする力で、イボを取り除きます。

 

その過程には副作用などはないのか気になるところですよね。
まず、口コミなどから見られる副作用としては、痛みというのがありました。

 

これは、サルチル酸が浸透していく段階で痛みを感じるようなのです。
そして、イボコロリの説明書によると、イボコロリは顔、目の周囲や唇、首などには使えない。
水イボ、老人性イボには使えない、とあります。

 

そういうことは、手や足以外には使えないということになります。
だいぶ、制限されてしまいますよね。

 

ここで、出てきた水イボと老人性イボについて簡単にご説明しますね。

 

水イボは児童期(3歳〜15歳)に見られるイボであって、皮膚や粘膜のウィルス性のイボのことを言います。
皮膚の接触により直接感染するので、タオルなどの共有などでも感染します。

 

一方、老人性イボですが、老人だけがなるのではなく、早い方ですと20歳頃から発症してしまいます。
その原因は紫外線などによる皮膚の老化と言われています。

 

顔や首、胸元、背中などに点々と出来てしまうイボなので、目立ってしまいますので、気にしている方も多いと思います。

 

こうして見てみますと、共通しているのはイボコロリは顔や首周りには使えないということですね。
もし、顔や目元、首などにも使えて、尚且つ全身に使えるような、イボ対策のものがあれば、全て解決しますよね。

 

そこでご紹介したいのが、艶つや習慣というオールインワンジェルなんです!
艶つや習慣はイボコロリでは叶えられなかった顔や首に出来てしまったイボにも、直接塗れる安心なジェル。

 

その他にも角質ケアやスキンケアとしても使える、オールマイティなジェルとなっています。
その成分にも注目。

 

あんずエキスとハトムギエキスをたっぷり配合しているんですね。
このあんずエキスとハトムギエキスで、硬くなったイボを柔らかくして、ポロリと落としてくれる訳です。
もちろん、水イボや老人性イボにも使えますよ。

 

イボコロリは割と昔からある定番のイボ治療として有名ですが、時代と共に進化している医薬品。
艶つや習慣の誕生で、イボに悩む人には救世主になるのではないでしょうか?

 

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